慶應SDMがミラノデザインウィークに出展、「Design Beyond Awareness」をテーマにソリューションを展示

慶應SDMがミラノデザインウィークに出展、「Design Beyond Awareness」をテーマにソリューションを展示

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(慶應SDM)は、イタリア・ミラノで行われる、世界最大規模のデザインの祭典「ミラノデザインウィーク2017」に4月4日から9日まで出展する。2015年のサローネサテリテ、2016年のトルトーナ地区での大学単独出展に続き、3年連続の出展となる。会場は世界の一流企業が展示を行うSuper Studio、大学単独での展示は非常に珍しい事例だ。

今回は「Design Beyond Awareness」をテーマに、意識することなく情報が収集され、状況に応じた最適な提案がされるソリューションが展示される。協力企業は、AgIC 株式会社、三井化学株式会社、株式会社日南、有限会社 FISHGROVE、株式会社博報堂、株式会社リコーの6社。

慶應SDMは出展を通して、システムズエンジニアリングを基盤としたシステムデザインの教育による社会課題解決の可能性の認知向上を目指す。


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