上野の杜から日本文化と芸術を世界に発信、「TOKYO 数寄フェス」が10月21日から開催

上野の杜から日本文化と芸術を世界に発信、「TOKYO 数寄フェス」が10月21日から開催

1876年(明治9年)に日本初の公園として上野公園が開園して以来、博物館、美術館、芸術大学、動物園、音楽ホールなど多くの重要な文化施設が一つの公園一帯に集まり、世界でも類を見ない文化芸術拠点が集中するエリアとして発展してきた上野。

その歴史的資源と文化資源の宝庫である上野恩賜公園エリアに関わりのある各機関・団体が相互に協力し『上野「文化の杜」』という連携組織をつくり、日本文化と芸術を国内外へ発信する様々なプロジェクトを展開。その活動の一環として「TOKYO数寄フェス」が10月21日から10月23日まで開催される。

参加アーティストは、日比野克彦+島田清夏、橋本和幸、大巻伸嗣、チームラボ、鈴木太朗+東京藝術大学美術学部デザイン科 空間・演出研究室、諏訪内晶子, 松下功、アンサンブル東風、ほか。開催期間中、アート作品の展示やワークショップの開催に加え、一部の施設では夜間開館を実施される。

会場は以下のとおり。
上野恩賜公園各所(不忍池、噴水広場ほか)、東京国立博物館、国立科学博物館、国立西洋美術館、 東京都美術館、上野動物園、東京藝術大学

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