生活・文化の「編みなおし」をデザインの視点から紹介、「地域×デザイン -まちを編みなおす20のプロジェクト-」

生活・文化の「編みなおし」をデザインの視点から紹介、「地域×デザイン -まちを編みなおす20のプロジェクト-」

いま、全国各地で地域の特色を活かした様々な取り組みがおこなわれている。もともとその地がもつ価値を改めて見出し、生活・文化やコミュニティの”編みなおし”と考えてデザインの視点から分析する、「地域×デザイン -まちを編みなおす20のプロジェクト-」が「東京ミッドタウン・デザインハブ」で2月18日から3月6日まで開催される。

本展は、グッドデザイン賞を主催する公益財団法人日本デザイン振興会と、プロジェクトデザインで社会を変革する力を持った人材育成を目指す事業構想大学院大学が共同で企画運営を行う。デザインと会場構成には、自身も地域とのプロジェクトを実施している「UMA/design farm」の原田祐馬氏と、建築家ユニットの dot architects を迎え、多角的な視点で地域のプロジェクトを紹介する。

会期中にはゲストを招いたトークセッションなど、様々な関連プログラムの開催も予定している。

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