Creative hub 131 / Rensa

2012

「Creative hub 131」は、さまざまな領域の人々が創作環境の自由を手に入れるため、東京・日本橋大伝馬町の旧いビルをセルフリノベーションして2011年に立ち上げた施設。

カフェレストラン「Rensa」は、食と食材の流通を通じたコミュニケーションの場として、2012年、そのビルの1階にオープンした。自家農園を運営し、そこで有機栽培された固定種の作物が日々届く。それらのトータルなイメージディレクション、スペースデザイン、グラフィックなどを手掛けた。

※現在は営業しておりません

Creative hub 131 / Rensa(デザイナー/クリエイティブディレクター)

東泉一郎(デザイナー/クリエイティブディレクター)

東京生まれ。早稲田大学理工学中退。多摩美術大学卒。さまざまな表現領域と、デザイン、サイエンス、エンジニアリングなどの間を翻訳・橋渡しをしつつ、問題解決やイノベーションに取り組む。1997年「Ars Electronica」にて、ネットワーク部門ゴールデン・ニカを受賞した“Sensorium project”のディレクターとして、内外各地で実験的インスタレーションを行うほか、日本科学未来館「インターネット物理モデル」、「2002 FIFA World Cup」のための演出コンセプトワーク、KDDI "AU design project"コンセプトモデル、JAXA"moonbell"プロジェクト、ロボットをベースにしたフィジカルインターフェース開発など、ストリートな表現から研究開発まで、大小を問わずコミュニケーションをデザインしている。

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